歩行動作分析 — スティックピクチャー

矢状面 / Rancho Los Amigos 8相
操作のしかた・記号の見方
図の関節のハンドルを直接ドラッグすると角度を変更できます(表への入力も可)。 数値の色は正常値との差(±5°以上 / ±10°以上)を表します。
右=黒塗り関節(患側候補) 左=白抜き関節 正常パターン(ゴースト) 右のハンドル 左のハンドル

関節角度(deg)— セルを選ぶと該当相へジャンプ

符号規約・キーボード操作
符号規約(矢状面):股・膝・肩・肘=屈曲(+)/伸展(−)足=背屈(+)/底屈(−)体幹・骨盤=前傾(+)。 (前額面):体幹側屈=右(+)骨盤側傾=右挙上(+)股=内転(+)/外転(−)膝=外反(+)/内反(−)。 (回旋・足部):股・下腿=内旋(+)/外旋(−)足=回内(+)/回外(−)。 (水平面):骨盤回旋=右前方(+)体幹回旋=右肩前方(+)(3D表示に反映)。 膝外反(+)=Knee-in(膝が内側に入る)。膝のティック=膝蓋骨の向き(股回旋)、足部下端のつま先=足の向き(股+下腿の回旋、外側に伸びればToe-out)、足部の傾き=回内外。 人物は右方向へ歩行(前額面は前方から見た図)。入力は自動保存されます。
Space 再生/停止 相の移動 Ctrl+Z 元に戻す 選択セルの値を増減
本ツールは教育・評価補助を目的とした気づきの可視化です。医学的診断を行うものではありません。